男に身体を弄られるのをもう本能的に欲してしまっている女。痴漢師に身体をまさぐられるも抗う事すらせずにただ受け入れて喘ぎまくる。この妖艶な喘ぎ声がまた癖になる。赤い色のパンティの中に手を突っ込まれてマンコを弄られ続けます。無情に響く車内アナウンス。そろそろ停車するにも関わらず痴漢師の手は止まらない。散々マンコとおっぱいを弄られて去っていく女の後姿はどこか自身に満ち溢れていた―。Paraphismさんの作品でタイトルは「令和7年(不同わ)037 大人になっても本能の前には無力で従順。」です。

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